この時代だからこそ

学生6名がクラリネットとピアノによる演奏を披露
学生6名がクラリネットとピアノによる演奏を披露
11月8日の午後に、当教会の系列校である北浦三育中学校(茨城県行方市)の平田理(ひらたまこと)校長を招いて、ミニ教育講演会「中学から寮生活?」を開催しました。

講演会では、映像により学園生活の様子が紹介され、聖書を土台とした三育教育(知育、徳育、体育)の全寮制の生活が、特に人格的成長に価値あることを学びました。
 
今の時代に、ゲームやテレビ、携帯電話などに振り回されることなく、「自分のことだけでなく、仲間を思いやる心」、「不便さの中から生まれる生活力」など、本当に必要なものが育まれる学園は掛けがえのない場所だと感じました。
 
北浦三育中学校〈公式HP〉http://www.saniku.net/aisatsu.html
 
「品性の中にあらわされる神とイエス・キリストの知識は、天にも地にも、どこにおいても、あらゆるものよりも高貴なものです。それは最高の教育であり、天の都の扉を開く鍵です。この知識を、キリストを着るすべての者が持つことが神の御目的なのです。」   ミニストリー・オブ・ヒーリング2005より
 

お知らせ


Cafeはじめました!毎月第2月曜14時〜

※5月はお休みします。

 申し訳ございません。

10日連続講演会

「キボウのトビラ」

『聖書の黙示録に記された、幸いへの道しるべ』

5/7(月)午後2時

スタート!

こども食堂はじめました!

毎月第3日曜16時〜

どうぞご利用下さい。

【宣教122周年】

日本におけるセブンスデー・アドベンチストの働きは1896年11月19日に来日した宣教師、ウィリアム・C・グレンジャーによて開始され、今年で122年目を迎えました。

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